 |  | | コルゲン・ワールド(紙ジャケット仕様) | 鈴木宏昌 (2008年7月4日発売) |
|
|
 |  | | 筒井康隆文明(紙ジャケット仕様) | オムニバス (2008年7月4日発売) |
|
|
 |  | | 風と貝がら | face to ace (2008年7月4日発売) |
|
|
 |  | | Sense and Sensibility | | Patrick Doyle |
|
|
 |  | | Cool and Steady and Easy | | Brooklyn Funk Essentials |
|
|
 |  | | Brooklyn Funk Essentials Featu | | Brooklyn Funk Essentials |
|
|
 |  | | Live at the Paradise Garage | | Larry Levan |
|
|
 |  | | The Great Crossover Potential | | アイスランド・レイキャビック出身のバンドである。87年に結成され、イギリスのインディーズシーンを拠点に活動するが、早くも88年にはでメジャー進出を図っている。しかし、マーケット中心の考えに迎合することはなく、あくまでも自らの音楽を貫くという一本筋の通った頑固さをみせた。 旧知のファンの理解も得て、カリスマ的人気を誇った。何といっても特筆すべきは、「声も楽器の一部です」といったビョークのヴォーカル。無限のかなたへ放り出されるような音色には、ただ圧倒されるばかりである。(春野丸緒) |
|
|
 |  | | Worried Life Blues | | Memphis Slim |
|
|
 |  | | サイエンティスト・アット・ワ | | 1999年にほんの少量プレスされたプライヴェート盤をTZADIKが発掘! M.フェルドマン、E.フリードランダー、C.バティスタ、J.サフトがオーヴァーダブ・プレイをし、J.ゾーンがさらに過激なリミックス、編集を行い大胆に変化した(ゾーンは演奏にも参加)。まるでマイルスとテオ・マセロの共同作業の如し!? 今は亡きトーマス・チェイピンも参加しており、素晴らしい作品となった。今をときめくフュージンスキの参加もうれしいところ。 |
|